チェックインバンコク!宜しくお願いします。

まだ中身が全くありませんが、これから取材してどんどん増やしていきますのでよろしくお願いいたします。

まだ中身が全くありませんが、これから取材してどんどん増やしていきますのでよろしくお願いいたします。

朝食バイキングのたくさん並んだサラダや果物ジュース類などに混ざって、「さぁ〜お取りください!美味しいですよ!」みたいな感じで一番手前のすぐ手の出せる場所に置かれたジュース。フレッシュジュースは、グラスに注がれたまま。これだと誰しもビュッフェだから自由に取っちゃいますよね?
しか〜〜し、よく見たら値段表がある。オレンジジュースは110バーツだけど++だから日本円で430円もするよ。エビアンだって300円。ペリエは600円。これってアリ?こんなのあったら興ざめしちゃうよね。知らずに飲んじゃって請求されたらがっかりだよね。(笑)
でもさ・・・、これってレストランンだけじゃないんだ。部屋の中にもいろんな所に有料グッズや飲み物、食べ物がやたら多くてね。いやんなっちゃう!(笑)あえて、ホテル名は伏せさせて頂きますワン!


2006年9月、バンコクの新しい空港がオープンしました。2006年10月、さっそく利用してきましたので紹介させて頂きます。到着が夜だったので綺麗な写真は撮れていませんが、僕の目でしっかりと見てきました。
10/24:TG432,PM08:00着
TG432を利用したのは、今年これで3回目です。前の2回はドンムアン空港ですから、初めてのスワンナプーム着陸が楽しみでした。TG432に乗るときはいつも決まって右側の窓際です。ホントなら通路側指定なのですが、飛行時間が短いからトイレに立つこともないし、何よりも飛行機の窓からの景色を見るのが楽しみなのです。その為に、決まって右側の席を選んでいます。
まず飛び立った直後にアグン山が見えてきます。雲が多いので山頂が頭を出すことは少ないのですが、それでも、緑濃いバリ島を真上から見るのは気持ちいいし、バリ島の土地は肥沃だということがよくわかる。ただ、バリ島西部やジャワ島の土地は見るからに農作に適していないことがわかる。飛行機がアグン山を通り越して直ぐに雲の向こうにぽっかりと浮かぶ三角が見えてきます。そう、ロンボク島のリンジャニ山です。標高3000メートルを超えるアグン山とリンジャニ山を同時に見ることが出来て、とても感動した瞬間でした。
その後、飛行機はインドネシア上空を飛び眼下には綺麗な海が見えてきますが、いつもここからしばらくは、ぼんやりタイム。軽く睡眠を取ったり、音楽を聴いたりして過ごします。
さて、バンコク到着一時間前くらいからは窓の外を見っぱなしです(笑)。この時間になると外は暗くなって何も見えないはずなのですが、美しい夜景が見えてきます。この辺りでは飛行機の高度も少し下がるようで海を見渡せるのですが、無数の漁船が規則正しく海上に浮かんで漁をしているのです。それぞれの船が漁り火を灯しているのでその光景の美しいこと。雨季の時期は遠くの空は真っ黒です。曇り空ですが、時々光が・・・、そう稲光が次々に光り輝いています。遠くから見ると、稲光もとってもきれいです。
そうやって外を見てる間に、しばらくすると陸地が見えてきます。いつもどの辺りを飛んでるんだろう?とても綺麗で光が多いけれどパタヤ上空かな?なんて思いながら、光のとぎれることのない夜景を眺めるのが楽しみになってしまいました。
さぁ、今回はドンムアン空港でなく、スワンナプームに行くのですが、スワンナプームはばんこくの東側だと聞いていて、パタヤが近くなると聞いていたのですが、実際にはどの辺り?と興味津々。パタヤに近くなるわけだから、海からも近いのだろうと勝手に想像していたのですが、TG432は内陸に入っても、一向に高度を下げません。何処に向かってるの?この飛行機、もしかしてドンムアンに到着?と不安になりながらも、その不安をさらに大きくさせるほどに内陸に向かって飛んでいきました。その間、地上の夜景は何処までもとぎれずに広がっていました。タイって、人が一杯住んでる?空き地とか山とか、家や建物が全くない土地は無いのかと思うほど発展した地上を見下ろしていました。
やがて、飛行機が高度を下げ始めました。ん〜、ここは何処?ドンムアンとは違うような気もするが・・。ドンムアンには何度も降り立っていますが、やはり景色はドンムアンとは微妙に違うみたいです。そうこうするうちに、今まで見たことのない高速道路が現れました。ちょうどインターチェンジで片道5車線の高速道路のライトアップされたインターチェンジが飛行機の窓からみえるのです。上手く表現出来ませんが、アジアとは思えないスケールと美しさです。以前みたシカゴの空港を連想させます。そうなんです、タイと言うよりもアメリカなのです。滑走路や空港の敷地は見るからに広くて、ブルーの照明やライトが光り輝くとても綺麗な空港でした。今度は明るい時間に到着したいと思いました。

日本にも繁華街や駅前のビルの壁面に大きなテレビモニターがたくさんありますが、バンコクのは半端じゃないよ〜(笑)!

みなさんバンコクへは何航空で行きますか?私は、タイ航空、JAL&SQです。
バンコクへはたくさんの航空会社が乗り入れしていますね。

ちょっと遅めのランチタイムなので席が空いていますが、お昼休みの時間は、どの屋台も満席になります。
これは豚足の煮込みですね。八角などが入っていて風味が良いので大好きなタイ料理です。コラーゲンたっぷりの豚足はタイ人達にも大人気。ちなみに自分は、「ノースキン・ウイズ・エッグ」を頼みます。煮卵が美味しいんだなぁ!

タイへ行って一番うれしい事ってなあに?
それはね・・・やっぱり食べ物でしょう。何食べても美味しいからね。
道ばたに並んでる屋台。これは朝も昼も夜も出てるんですよ。実はね〜タイの人って家で料理を作る人少ないんだって。みんな屋台で食事するのさ。女性にとっては天国だね。
ところがね、この屋台飯だけどイヤイヤ仕方なくじゃないんだよ。かなりうまい・・・。
この写真の屋台は、イカとシーフードボールの串焼きだね。一本だいたい10バーツ(約30円)なんだけど、3本も食べればかなり腹にたまります。屋台にはいろんな種類があって、ソムタムやカオ・マンガイまである。そしてデザート専門屋台まで。タイへ行ったならば屋台にも挑戦してみてくださいね。

みなさま、こんにちは。旅行に行くとき、ホテル選びにしろ、食事や観光にしろ、エリア選びって大切ですね。近い将来出来るであろうCBKの為、先日このエリアの探索に行ってきました。時間が少なかったのでBTSの一部の駅だけしか行けなかったのですが、見てるなかでとっても気に入った駅(街)を見つけました。この街が大好きになり住みたいとも思うほど。残念ながらホテルがたくさんあるエリアではないし、観光客には、あんまり知られていない場所ですが、きっとバンコクへ行く度に、遊びに行くことであろう。
どんなふうに気に入ったのかは、少しずつ紹介していこうと思います。

バンコクに到着したら何よりもまず先にすることが、エラワン様へのお参りですが、最後帰る前にも必ず立ち寄って無事に旅行を終えられることのお礼をしてからバンコクを後にします。
僕にとってエラワンは、とても大切な場所です。だからホテルもエラワンホテルがだ〜〜いすき!!
今回のバンコク旅行は、出発前、気をつけるように言われており、また、バンコクでも力のある人に見てもらったのですが、要注意とのことでいつもよりも注意することの多い滞在となりました。気をつけたおかげで、事故やトラブルもなく日本に帰れました。
実を申しますと〜バリ島で食べたものに当たってしまい、最後は朝食も頂けないままバリ島を後にしました。バンコクでも下痢が治らずに、最後までタイ料理らしきものを食べずにもっぱらヌードル。ホテルでもお粥とスイカとコーヒーにホットミルクで最後まで通しました。それでもわかったこと・・・・バンコクでは食事に困らない。食べるものが少なくても、困ったり不満に感じたりしませんでした。
だらだらと帰国報告でした。

見学したときから一度泊まってみたかったサービスアパートメントです。高層階を希望しましたが9階という低層に案内されましたが、それでも回りの景気が良くて明るい部屋で気に入っています。
窓からプールが見えます。朝食レストランの天井はこうなっていたのね・・。

バンコクへ来て一番にすること。それはエラワン様にお参りです。
3月に心至らぬ物に傷つけられたエラワン様も無事に元の位置にお座りになられておりうれしかったです。

バンコクのブログをはじめます。
ホテルのことを中心に、タイ料理のこと、バンコクの楽しみ方・・・などなど
みなさん、宜しくお願い致します。